いがらし清
未来に「責任」。


私「いがらし清」は若い世代が当事者として解決しなければならない教育・環境・福祉分野など県政の重要課題に、海外生活で培ったグローバルな視点と情熱・行動力をもって積極的に取り組んできました。
これまでの活動の一部を ご報告させて頂きます。

活動報告ベスト3

いがらし清は、2期目の4年間で実現しました。

生活保護福祉委員長として

ドクター・ヘリの導入

ドクターヘリは、県内全域を15分から20分でカバーすることができ、運行開始から1年(H22~)で322回出動しました。医師による早い治療開始と医療機関への迅速な搬送により、救命率の向上だけでなく後遺症の大幅な軽減に効果を上げています。

文教警察委員長経験者として

小型警ら車の全県配備

犯罪の未然防止と体感治安の向上のために県内すべての交番と駐在所に小型警ら車(ミニパトカー)を配備しました(H23)。オートバイ以上の装備などにより、機動的な警察活動がおこなえるようになるとともに、地域の自主防犯活動との効果的な連携も期待できます。

文教警察委員長経験者として

教育採用試験の改革

教育レベルの確保で重要である教員採用において改革を進めました。社会人からの登用を容易にするとともに、特に指導力があると認められる臨時採用教員の正式採用における優先(H24~)など、学習指導力や学級経営力の視点を重視して合否決定に反映させます決定に反映させます。

いがらし清 県政通信

県議会での質問内容や日々の活動を皆様にお伝えするために発行している「いがらし清 県政通信」をPDFでご覧いただけます。

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